第一興業開発株式会社 - 建築部門 - 内外両断熱住宅 - 地下室 

地下室はこんな方に最適!!

こんな方に最適!!●容積率が厳しく、部屋数が取れない。
●敷地が限られ駐車スペースを考えると家が小さくなってしまう。
●高さ制限や北側斜線等があり3階建てが難しい。
●夜勤で日中は静かに休みたい。
●大音響でホームシアターやオーディオを楽しんでみたい。
●ピアノなど楽器など気兼ねなく演奏したい。
●静かなアトリエ等、趣味の空間がほしい。
●ホームフィットネスがほしい。
●店舗併用住宅を考えている。

敷地の最大活用=地下室

敷地の最大活用=地下室1階、2階は、木造軸組み工法・ツーバイフォー工法などで、自由設計が可能です。

地下室の基本4タイプ

地下室の基本4タイプ

地下室のメリット

断熱性内外断熱標準装備ですので、断熱性は抜群です。地中の温度は四季を通してほぼ一定ですので冬暖かく夏涼しい過ごしやすい空間になり、冷暖房費が削減で省エネルギーに貢献します。

湿気をシャットアウト地下水や湿気をシャットアウトし、地上室とほぼ同じ湿度を維持します。

導線地上3階建てと違い導線が短い使いやすい間取りが取れます。また、隣地の日当たりなど建物の高さを気にする必要がありません。

クリーンな空気地上階と共に熱交換式24時間換気システム導入ですので、健康的なクリーンな空気を味わえます。

開放的半地下の場合、地上部に窓を設ける事が可能です。ドライエリアを設けた場合、掃き出しサッシなどを取り付ける事ができる為、明るく開放的な部屋となります。

高い耐震性4面の壁と床が鉄筋コンクリートで造られているため、頑丈で地震に強い構造となり、高い耐震性を誇ります。

遮音性 頑丈なコンクリートが壁として使われているため、遮音効果が抜群です。カラオケ、楽器の練習、音楽鑑賞や、夜勤の方の昼間の睡眠など気兼ねなくできます。

容積率緩和地下室は建築する建物の1/3迄容積率に含まれないという緩和措置がありますから、第一種低層住居専用地域などで容積率の制限がある場合でも有効です。
(例)容積率80%の地域に40坪の敷地がある場合
・通常の総2階建ての場合
1階16坪・2階16坪で合計32坪の建物しか建築する事ができません。
・地下室付の場合
1階16坪・2階16坪・地下室16坪で合計48坪の建物を建築する事ができます。

施工例

 シアタールーム          プライベートルーム       音響ルームシアタールーム
プライベートルーム
音響ルーム
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